メニュー 【1】施設紹介 【2】生活のようす ・生活を楽しむための支援 ・自立にむけての支援
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  生活を楽しむために  
★“楽しみ”としての食事サービス★
衛生管理の整った厨房で、一人ひとりの年齢や体重に合わせてカロリー計算された食事を中心に、選択メニュー、季節メニューなど趣向を凝らし、バラエティに富んだ食事を用意します。
食事

バーベキュー
行事に合わせて、戸外でバーベキューをしたり、大鍋で豚汁を作って食べることもあります。
障害に合わせて食べやすいように、きざみ食やとろみ食など工夫して提供します。
定期的に嗜好調査をしてご利用者の好みを献立に取り入れるようにしています。

クラブ活動
クラブ活動
★“自由に選ぶ”クラブ活動★
余暇活動へ繋げていけるように音楽クラブ、ウォーキングクラブ、うんどうクラブ、レクリエーションクラブがあり、月に2回ですが、自分の趣味や特技を生かしたクラブを、希望に応じて楽しく活動しています。

★特別活動★
年に3回、担当と3〜4人の動きやすい小グループの単位で、施設生活では体験できないいろいろな活動に挑戦します。社会性を身に付けながら、レストランの利用、列車の旅、映画鑑賞、温泉、街探訪、梨狩りなど楽しみも充分に味わうことのできる活動です。
他に「ランチ外出」等の外出の機会を多く設けています。
歴史を訪ねて
歴史を訪ねて

★年間の行事★
 生活を豊かにするため、毎月変化のある行事を取入れています。
4月 花見 9月 一泊旅行、日帰り旅行
5月 ふれあいスポーツ大会 10月 ふれあい祭
6月 ボウリング招待 12月 クリスマス会
7月 開苑記念日 1月 駅伝、成人を祝う会
8月 手作り教室

  ちょっとだけ行事の紹介  

みんなの交流の場「松星苑ふれあい祭」
   開えんの翌年から地域との交流の一環として、地域の皆様にしょうせいえんを知っていただく祭として開苑日(7月)に行っていましたが、現在では第2しょうせい苑と合同で毎年10月に行っています。
 祭の規模も年々大きくなり、来苑者は2500人を超えるようになりました。ボランティアの協力のもと模擬店やバザーなどが人気を集め、催しものには県内各地の団体出演などが行われます。
 今では地域の恒例行事となり、ご利用者とボランティア、来苑者が交流を深め合う場となっています。

「一泊旅行」はどこにいくの?  
   毎年9月にご利用者、保護者(家族)、職員で一泊旅行、日帰り旅行をしています。
 行先は、自治会でご利用者から幾つかの候補地をあげてもらい、その中から話合って決めます。
 希望により、日帰り旅行も行います。
 共に任意参加で、費用は実費負担です。
旅行

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社会福祉法人 松星苑
〒744-0033 山口県下松市生野屋南一丁目12番1号
TEL 0833-45-2425 FAX 0833-44-8919
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